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6月15日(金)リフレッシュ
3月末からの疲れがドッと出たので、仕事を休むことにした。
日頃一生懸命頑張っているから、バチも当たるまい。

午前中は家の片付けや洗濯に追われた。

市外の某SCへ。久しぶりにここのお店のビピンバを食べた。大満足。
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2時間ほどで帰ろうと思ったけど、アイスクリームを食べることに。
トリプルコーンのアイスなんて注文するのは初めて。
子どもの頃はこんな贅沢は許されなかったのだが、これは美味しかった。

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たまにリフレッシュの日を作ろうっと。
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筑紫平野さんへ
コメント有難うございます!
働きアリの法則、私も聞いたことがあります。
その時は、
働きアリ:サボるアリ=8:2 と聞きました。
諸説あるのかも知れませんね。パレートの法則にあてはめたのでしょうか。興味深いです。

職場でも毎日残業している人が何人かおり、体調が心配です。
仕事量が増えているのだろうと思うのですが、一部では
「あの人は『早く帰れ』と言っても言っても絶対帰らない」
「要領が…」
と言う人もいます。どちらなのでしょうね。

10割が真面目に働くなんて、無理なんですね。
基本的には真面目に、でもたまには力を抜きつつ行かなきゃですね!

ギリシャ人は…サボるアリと言うよりはキリギリスみたいな感じですね。でもそういう生き方にも憧れます。^^
また長くなってしまった。ごめんね。
アリは働き者だという印象があるけど、本当に全部のアリが働いているのか調べた人がいる。

一見、眺めていると、みんな忙しそうだった。でも、よく観察すると実際に働いているのは全体の3割くらいで、7割はサボっていた。
そこで、働いていた3割のアリだけを集めて観察すると、その中でも何故か3割だけが働くのです。
逆に、7割のサボっていたアリだけを集めて観察すると、やっぱり3割のアリたちは働くのでした。
もしかすると、自然界では3割程度が一生懸命働くのは丁度いいのかもしれません。

人間界の社会も、それと同じかもしれないなぁ。
自分が3割側にいるのか?7割側にいるのか?分からないけど、時には7割側に立たないと社会は上手くいかないのかもしれない・・・。

日本人は3割側の働きアリになりがちです。
でも、ギリシャのように国民の4割が公務員でありながらも税金を納める気はなく、その日その日を楽しく暮らすような考え方はできないなぁ。
仏国人からは”あいつらは狂ってる”と言われ、ギリシャ人自体も”ギリシャ人であることが恥ずかしい”と思って独国とかに働きに出る人もいるようだ。
働くって自然な事やと思ってたけど意外と難しいんやなぁ。
ギリシャから独国は遠い。何で景気のいいトルコに行かないのかな?。
プロフィール

柚木みやび

Author:柚木みやび
柚木みやびの日記&エッセイ。 2006.11.9~ 
Copyright(c) Miyabi All Rights Reserved.
(プロフ画像はしいたけさんの絵本から拝借しています)


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